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社会の課題に自ら“気付く” 学生を育て 時代に適した“クリエイター” を社会へ送り出す

社会の課題に自ら“気付く” 学生を育て 時代に適した“クリエイター” を社会へ送り出す

写真や動画を用いた自己表現が、SNSを通して日常化した現代。クリエイティブ業界でも、時代のニーズに沿った新しいアイデアや表現を発信できる人材の育成が、課題の一つとなっています。今回は、学生数8,500名を超える国内最大級の規模を誇る人気大学、『京都造形芸術大学』の情報デザイン学科教授である藤原裕三(ふじわら・ゆうぞう)氏に、次世代のクリエイターの育成方法や、今後のデザインの在り方について、お話を聞かせていただきました。

10年後にいかせる学びを目指して、 生徒に向き合っています

10年後にいかせる学びを目指して、 生徒に向き合っています

藤原裕三(ふじわら・ゆうぞう)
京都造形芸術大学 情報デザイン学科 教授

1984年、大阪芸術大学芸術学部デザイン学科グラフィックデザイン専攻卒業。大阪宣伝研究所を経て、1987年上條スタジオ入社。上條喬久氏に師事。2000年より現職。全国カレンダー展など受賞。パッケージ作品MoMaコレクション。展覧会多数参加。

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